みんなが動かしている仕事
OpenEmail で。
OpenEmail で動かす 12 件の仕事。会社のメール全体から、アプリが送る領収書まで。それぞれに設定、支える部品、その下の手順を載せています。
ひとつのメールボックスと、そこにまかせる仕事。
人ごとのアドレスも役割ごとのアドレスも、ひとつのドメインに。それぞれに担当者がつき、共通の署名を保ち、誰かが辞めてもそのまま残ります。
sales@、jobs@、billing@ を複数人が同時に扱い、それぞれに自分のアクセス権があります。転送はなく、アドレスを持って辞める人もいません。
アプリがメールを POST すると、OpenEmail が自分のドメインから送信します。呼び出しはそれを行ったキーに紐づいて残り、送信ごとに結果を読めます。
エージェントに専用のアドレスと、できることに限定したキーを渡します。読み、ラベルを付け、下書きし、送信します。行った呼び出しはすべてログに残ります。
チケットも、レコードも、顧客も、それぞれ専用のアドレスを持てます。そこに届いたメールは署名付きイベントとしてエンドポイントに届き、コードがそのアドレスとして返信します。
クライアントごとに専用のワークスペースがあります。相手のドメイン、アドレス、メンバー。サイドバー上部で切り替えても、互いに混ざることはありません。
どのフォームもアドレスを求めてきます。ひとつずつ別のアドレスを渡し、どれに迷惑メールが来始めたかを見て、ほかに触れずにそのアドレスだけを止めます。