仕事をひとつずつ
最初から最後まで。
OpenEmail でできることを 39 件の短い手順で紹介します。それぞれに設定、使う画面、支える部品を載せています。
ひとつのドメインで、アドレスごとに別の仕事。
01
メールボックスとアドレス
届くものすべて。自分のドメイン、その場で作るアドレス、期限で消える受信箱。
02
チームの受信箱
ひとつのアドレスを複数人で。誰が何に返信したかも残ります。
クライアントごとに専用ワークスペース。ドメイン、メンバー、ルールもそれぞれ別です。
応募は共有アドレスに届き、ルールで振り分けられ、テンプレートで返信されます。
全員が同じ連絡先を使い、コードやエージェントも同じ行を読みます。
アドレスはワークスペースのもの。人が替わってもメールは残ります。
03
送信
製品が送るメールと、自分で書いて予約するメール。
04
その上に作る
自分の受信箱が必要な製品やエージェントのための API、SDK、MCP。
キーによる呼び出しと送信した Webhook のすべてを、コードと所要時間つきで。
テストの実行ごとに専用アドレスを使い、届いたメールを読み取ります。
05
信頼と安全
本当の送信者は誰か、何が含まれているか、ほかに誰が読めるか。
自分のメールであることを示すレコードを公開し、ドメインが外部にどう見えるかを確認できます。
どのメッセージも評価済みで届き、送信者の検証、理由、なりすましドメインが表示されます。
06
日々の仕事
仕分け、下書き、検索、そして毎日使う受信箱のすべて。
エディタに 1 行のメモを渡せば、あなたらしい下書きが返ってきます。
Priya さん、迅速なご対応ありがとうございます。
注文 4471 を金曜日まで保留していただけますか。
この受信箱で送受信したすべての添付を、サイズつきで検索でき、元のメッセージへワンクリックで戻れます。