ツール
使い捨てのアドレスで
本物のメールを受け取る。
受信箱を取得し、届くメールをその場で眺め、トラッキング画像をブロックしたまま読み、あとは期限切れにするだけ。アカウントもパスワードも不要で、あとから配信解除する相手もいません。
準備完了
アドレスはまだありません
有効期間は1時間、最大50件まで受信し、期間が終わると中身ごと削除されます。取得後は自分で名前を選ぶこともできます。
条件
- 有効期間
- 60分
- 延長ごと
- +60分
- 絶対上限
- 24時間
- 容量
- メッセージ50件
- 方向
- 受信のみ
- 料金
- 無料
メッセージを削除しても画面が片付くだけで、カウンターは戻りません。容量は上限であり、二度使える枠ではありません。
リファレンス
実際に手にしているもの
- アドレス
- 母音を含まない12文字なので、自動生成されたものが意味のある語になることはありません。自分で入力しても構いません。postmasterやabuseのように、ドメインが必ず受信できるようにしておくべき名前以外なら何でも使えます。
- トークン
- 認証情報はアドレスではありません。受信箱を発行するとこのブラウザにトークンが渡され、読み取りのたびにそれが照合されます。アドレスを知っているだけでは他人は何もできません。
- 有効期間
- 最初は1時間、延長ごとに1時間、合計で1日を超えることはありません。期限が切れるとメールは削除され、アドレスは1週間再利用されないため、遅れて届いたメッセージが他人の受信箱に入ることはありません。
- 上限
- 受信箱ごとに50件まで。超過分は受け取って隠すのではなく入口で拒否します。削除しても画面が片付くだけで、カウンターは戻りません。1つの接続から取得できる新規アドレスは1時間に6件、1日に30件までです。
リモート画像はすべてのメッセージから画面に出す前に取り除かれるため、ここで開いても送信者に開封は伝わりません。添付ファイルはダウンロードとして提供され、表示されることはありません。公開されたアドレスには、誰でも何でも送れます。
ここで出てくる疑問
この受信箱は、本物のメールボックスが動くのと同じメールサーバーです。
配送経路も、パーサーも、スパム判定も、トラッキング画像を取り除いた同じリーダーも、すべて同じです。違うのは1時間という制限と、ドメインが自分のものではなくこちらのものであることだけ。自分のドメインを向ければ、メールは期限切れになりません。