AIネイティブな初のメールインフラ
メールのすべてが、
あなただけのもの。
企業、AI、エージェント、個人利用のためのメールインフラ。スケール、プライバシー、コントロールのために設計。メールが最初から備えているべきだったすべて。
すべて込み
メールにあるべきものすべてを。
余計なものは何ひとつ。
検索、ルール、スヌーズ、テンプレート、トラッキング、予約送信、そして全スレッドを読み込んだAI。
OpenPGPの鍵はブラウザ内で生成。OpenEmailアドレス間のメールはタブを離れる前に封をされ、当社は読めません。
送金を承認しました。詳細は添付のとおりです。
メールを操作できるチャット、あなたの文体での下書き、MCP経由のエージェント。
お世話になっております。先週ご相談したご提案の件でご連絡いたしました。私どものアプローチは、堅牢かつスケーラブルで、導入も容易な設計となっております。さらに、重要なのはツールそのものではなく、それが御社のチームにもたらす成果でございます。結論として、ご不明な点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
すべてのメッセージにSPF、DKIM、DMARC。類似ドメインは警告し、迷惑メール判定は上書きできます。
AIファースト、エージェント対応
受信トレイに聞く。
もう答えは持っています。
すでに手元にあるメールから答え、あなたの文体で下書きします。エージェントもMCPで同じメールボックスを使えます。
自然な言葉で、動けるサイドバーから。スレッドを開き、要約し、ラベルを付け、アーカイブし、返信を下書きして送信します。
Claudeでも他のMCPクライアントでも、api.openemail.uk/mcpに向ければスレッドの読み取り、検索、ラベル付け、送信ができます。同じメールボックスを扱うREST APIと、その上の型付きSDKも稼働中で、ドキュメントも揃っています。
自分の送信済みメールから作られ、更新され続けるプロファイル。文の長さ、書き出し方、結び方まで。すべての下書きがそれに合わせて書かれます。
送信済みメールから学習した52のシグナル
メールボックスがすでに知っていることを、検索ではなく事実として保持。誰が何を持ち、何がいつ更新され、どのスレッドにそう書かれていたか。
仕分け、ラベル付け、要約、一次返信まで、タブを開く前に完了。どの操作も取り消せて、下書きした返信はあくまで下書きのままです。
本文を書けば、OpenEmailが件名を書きます。あるいは意図を一行渡せば、本文ごと返ってきます。
入力済みの本文から生成
OpenEmailでできることは、エージェントにもできます。同じアカウント、同じ範囲で。
ひとつのプラットフォーム
スタックを解約。
メールはそのまま。
メールボックス、チームプラン、高速クライアント、エイリアス、転送、誰が開いたかの把握、そして自社プロダクトの送信API。請求書7通、ログイン7つ、仕事はひとつ。
- Gmail (解約)メールボックス
- Google Workspace (解約)チームプラン
- Superhuman (解約)高速クライアント
- Fastmail (解約)エイリアス
- Forward Email (解約)転送
- Mailchimp (解約)開封トラッキング
- Resend (解約)トランザクションメール
代わりに
払わなくて済むもの
請求額を比べる。
スライダーを動かす。
他社は人数で掛け算します。当社はドメインで課金するので、10人目のコストは1人目と同じです。
Google WorkspaceBusiness Starter
Superhuman+ Workspace受信トレイを、
あなたの思いどおりに。
企業、AI、エージェント、個人利用のためのメールインフラ。スケール、プライバシー、コントロールのために設計。メールが最初から備えているべきだったすべて。
