個人
名前を選ぶ。
メールボックスは無料。
選んだ名前の背後には、クライアントのすべてがあります。メッセージを見る前に除去されるトラッカー、Unlimited receiving、そしてすべてのスレッドを読んだアシスタント。先に買うドメインも、入力するカードもありません。
先に買うドメインも、入力するカードもなく、気が変わっても解約するものはありません。
openemail.ukでまだ空いている名前を自由に取れます。選んだ瞬間からあなたのもので、登録手続きもカードもありません。
$0月額
無料プランは終わる試用ではなく、本物のメールボックスです。
10,000月あたりの送信数
Unlimited receiving。数えるのは送信分だけです。
すべてのトラッカーを除去
リモート画像は保留され、ピクセルはメッセージが届く前に消えています。
プライバシー
何も外部に通信しない。
そして何も売らない。
開封を送信者に伝える見えない画像は、メッセージが届く前に消えています。1×1や0×0を名乗るものはサーバー側で削除され、同じ仕掛けを持つ隠しプリヘッダーのブロックも一緒に消えます。
リモート画像は、あなたのIPアドレスと開封した瞬間を運んで送信者のマシンに送られるリクエストです。アカウント → プライバシーのスイッチひとつですべて無効になり、例外は狭いままです。信頼済みに指定した送信者と、目の前のメッセージで画像を一度だけ表示するボタンだけです。
あなたのメールが売られることはなく、メールを材料に何かが売られることもありません。クライアントに広告はなく、アカウントを削除すればメールも一緒に消えます。
引っ越し
持っているすべてのアドレスを。
ひとつの流れに。
これまでのアドレスはそのまま使えます。離れるプロバイダで転送を設定すれば、そのメールも他のすべてと並んでここに届きます。転送を残しておきたいあいだはずっとです。移行する作業はなく、切り替える日を決める必要もありません。
すべてがひとつのリストとして読めます。サイドバーの切り替えはアドレスを選ぶのではなくチェックする方式なので、まとめて読むことも、ひとつのアドレスに絞ることもできます。返信すれば、届いたアドレスから送られます。
AI
受信トレイに聞く。
検索するのではなく。
⌘Kは文章を受け取ってクエリを書きます。「先月のStripeからの未読メール」は from:stripe is:unread newer_than:30d として返り、Active Filtersの下のチップには入力した文章ではなく実行されたクエリが表示されます。
⌘0は両方のパネルの上にアシスタントを開きます。スレッドを開き、要約し、ラベルを付け、アーカイブし、返信を下書きして送信できます。無料プランを含むすべてのプランで使えます:50 AI actions a day。
無料プラン
無料とは何か。
余すところなく。
- 自分のアドレスopenemail.ukで選ぶ名前に、有料プランと同じ閲覧・作成・フィルタ・AIの機能が付きます。プランで買うのは機能ではなく余裕です。
- Unlimited receiving受信量はどのプランでも上限なし。メッセージ本文と添付ファイルはオブジェクトストレージに置かれ、メールボックスごとにインデックスされます。
- 10,000 sends a month月ごとに、送信したメールだけを数えます。
- 50 AI actions a dayスレッドを操作できるアシスタントと、コマンドパレットでの自然言語検索。
- トラッカーを除去メッセージが届く前にサーバー側で削除するので、開封が送信者に伝わることはありません。
- リモート画像を保留読んでいるあいだ、送信者のマシンからは何も取得しません。例外は信頼した送信者と、画像を一度だけ表示するボタンです。
- エンドツーエンド暗号化OpenEmailアドレス間のメール向けに、ブラウザ内で生成されるOpenPGPの鍵。秘密鍵はタブの外に出ません。
- 広告なし、販売なし収益は有料プランから来るので、あなたのメールが収益源になる必要はありません。
足りなくなっても、有料プランが増やすのは機能ではなく余裕です。5 domainsと、そこに置けるUnlimited addresses、そして70,000 sends a month。メールボックスは同じままです。
対象となる方
メールボックスは1つ。
入り口は3つ。
openemail.ukの無料アドレスと、クライアントのすべて。
アドレスを取る。
ドメインは後から。
openemail.ukの名前で始めれば、今日からメールを読めます。あとから自分のドメインを追加してもやり直しにはなりません。どちらにしても同じメールボックスだからです。