ドキュメント本文へスキップ
ナレッジベース

作成と送信

作成画面と、送信ボタンを押す瞬間に関わるすべて。

このセクションの内容

テンプレート一度書いた本文をバージョン管理し、何度でも送る。作成画面からでも、自分のコードからでも、エージェントからでも送信できる。ファイルこのメールボックスが保持するすべての添付ファイルを、検索、ダウンロード、整理できる1か所にまとめる。ワークスペースとアドレスの設定既定値はアカウントが定める。ワークスペースは別の値を設定でき、どのアドレスも独自の署名とトラッキング設定を持てる。署名すべてのアドレスに共通の署名を1つ、必要なアドレスには個別の署名を設定する。執筆ツール作成画面での書式設定、インライン補完、絵文字のショートコード。相手の言語で送る自分の言語で書き、相手の言語で届ける。会議とカレンダー/mail/calendar にある月・週・日表示のカレンダーで、自分の会議と、後で送るよう予約したメールの両方を表示する。下書き入力を止めてから3秒後に自動保存され、Drafts フォルダーから開き直すと宛先、件名、本文がそのまま残っている。添付ファイルと From のアドレスは引き継がれない。予約送信いま書いて、相手が起きている時間に届ける。送信の取り消し考え直すための猶予があり、作成画面は元どおりの状態で戻ってくる。送信したメールの開封を確認する送ったメッセージが開封されたかどうか、いつ、何回開かれ、どのリンクがたどられたかが分かる。オフにするまで有効で、取得できない読み取りについても率直に示す。自分のドメインでのトラッキングトラッキングリンクと開封ピクセルを、OpenEmail のアドレスではなく、links.yourdomain.com のような自分で選んだサブドメインで配信する。自分のドメインでのファイル配信送信するファイルのダウンロードリンクを、OpenEmail のアドレスではなく、files.yourdomain.com のような自分で選んだサブドメインで配信する。添付ファイルクリップのアイコンで選ぶか、貼り付けて添付する。貼り付けた画像はファイル一覧ではなく本文に入り、作成画面にドラッグしたファイルはそもそも添付されない。OpenEmail のメールボックスでは、受信したファイルは1つずつオブジェクトとしてオブジェクトストレージに置かれ、スレッドを開くとそのすべてが取得される。