相手の言語で送る
相手より先に、自分で読む

エディタで言語を選ぶと、プレビューにあなたが書いた内容が相手に届く内容の上に並びます。承認するまで何も送信されません。

概要

別の言語でメールを送るには?

自分のためにページを翻訳するなら、失敗しても大したことはありません。メールはあなたの名前で、読めないかもしれない言語で出ていくため、送る前の確認が必要です。

200

送信に使える言語

3

翻訳付き送信 1 回あたりのモデル呼び出し

0

メッセージ間でキャッシュされる翻訳

仕組み

誰よりも先に読む

訳文はあなたの文章の下、リッチテキスト欄に入るので、直してもリンクやリストは崩れません。

200 の言語、決めずに提案

コード、英語名、現地語名で検索できます。返信するメールの言語と、この受信者に前回使った言語が先頭に並びます。

原文は下に添えて届く

あなたの文章は区切り線の下に、相手の言語の見出し付きで入ります。右から左へ書く言語の訳文は右から左に読め、原文は元の向きを保ちます。

できること

いま使える機能

選ぶだけならコストなし

言語を選んでも、プレビューを開くまでは何も消費しません。

承認したものが送られる

承認後にメッセージを変更すると、その承認は破棄されます。

確認なしの送信はなし

プレビュー前に送信を押すと、代わりにプレビューが開きます。

翻訳するのはあなたの文章だけ

引用履歴と署名は、書かれたままです。

上手な使い方

使いこなすために

  1. 01

    自分の言語を設定する

    設定 → 一般で指定していないと、返信の言語は文字の種類だけから推測されます。

  2. 02

    原文はオンのままに

    違和感のある一文を、読み手が確かめられます。

  3. 03

    20 通ではなく 1 通で

    20 人の読み手が同じ言語なら、全員宛ての 1 通で翻訳は 1 回です。20 回ではありません。

現状

知っておきたいこと

記憶された言語
最後にデンマーク語で書いた相手の情報はこのブラウザにあり、ほかのマシンにはありません。
コードからの送信
プレビューのために保留されないので、先にプレビュー呼び出しで読んでください。

質問

よくある質問

さらに見る

相性のよい機能

自分の言語で読む

読めないメッセージを、画面を離れずに読める言語へ。

作成ツール

作成画面での書式設定、インライン補完、絵文字ショートコード。

署名

すべてのアドレスに共通の結びを、必要なアドレスには別の結びを。

はじめる

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