スペルと文法
書きながら、自分の端末でチェック。

入力している間、作成画面でスペル、文法、もっと明確にできる言い回しに下線が引かれ、クリックすると修正案が表示されます。チェックはブラウザ内で動くので、書いた内容がチェックのためにどこかへ送られることはありません。

概要

スペル・文法チェッカーとは?

チェッカーは、書いている文章を読み進めながら、つづりの誤った単語から主語と一致しない動詞まで、疑わしい箇所に印を付けます。印はあくまで提案です。修正案を見て、決めるのはあなたです。

仕組み

3つの色、3種類の問題

琥珀色はスペル、青は文法、灰色の点線はもっと明確にできる言い回しを示します。クリックか右クリックで修正案が表示されます。

ブラウザの中でチェック

チェッカーは端末上のバックグラウンドで動くので、文章がチェックのために外へ送られることはなく、料金もかかりません。約7MBのダウンロードは、初めてメッセージ内をクリックしたときの一度だけです。

名前とリンクには印を付けない

宛先の人の名前が指摘されることはありません。リンク、メールアドレス、ファイル名、差し込みフィールドはスキップされ、引用文とコードには手を付けません。

できること

いま使える機能

自分だけの辞書

「辞書に追加」で、使っているすべての端末で単語がずっと保持されます。

あなたの英語に合わせて

アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、インドのつづりに対応し、ブラウザの言語設定から判断します。

ほかの言語はそのまま

ほかの言語の段落は認識され、下線は引かれません。

上手な使い方

使いこなすために

  1. 01

    よく使う単語を追加

    製品名や専門用語を一度辞書に入れておけば、どの端末でも印が付きません。

  2. 02

    「無視」はこの下書きだけ

    「無視」で印が消えるのはその下書きの中だけです。また書く単語には「辞書に追加」を使いましょう。

  3. 03

    書く英語を設定

    つづりはブラウザの言語に従うので、イギリス英語やオーストラリア英語など、自分が書く英語に設定しておきましょう。

質問

よくある質問

さらに見る

相性のよい機能

作成ツール

作成画面での書式設定、インライン補完、絵文字ショートコード。

相手の言語で送る

自分の言語で書いて、受信者の言語で届けます。

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