キャッチオールアドレス
どのアドレスも、すでに実在。

ドメインをOpenEmailに向ければ、作成済みかどうかに関わらず、そのどのアドレスにもメールが届きます。スイッチ 1 つで閉じられます。

概要

キャッチオールアドレスとは?

キャッチオールは、誰かが先に作成したかどうかに関わらず、ドメイン上のどのアドレス宛てのメールも受け取ります。なければ、知らない名前宛てのメールはバウンスします。

1

ドメインごとのスイッチ、最初からオン

500

ドメインごとに一覧に載る捕捉アドレス

0

事前に用意するアドレス

仕組み

スイッチ 1 つ、最初からオン

追加したドメインはキャッチオールがオンの状態で始まり、ダイアログにもそう表示されます。閉じるのは意図した操作です。

その場で思いつくアドレス

エイリアスはメールが届いた瞬間に存在するので、事前に作成するものはありません。

一覧は止まり、配信は止まらない

記録はドメインごとに自動作成 500 件で止まるため、辞書攻撃で一覧が埋まることはありません。配信は続きます。

できること

いま使える機能

どのローカル部も

@ の前が何であれ、作成済みかどうかに関わらず届きます。

プラスタグも

hello+receipts@ はタグを保ったまま hello@ に届きます。

ルートドメインとサブドメイン

追加したサブドメインも、ルートドメインとまったく同じように受け取ります。

引き継がれる設定

新しいアドレスはキャッチオールの署名とトラッキングを引き継いで始まります。

上手な使い方

使いこなすために

  1. 01

    登録ごとに 1 つのアドレス

    どのメールも、どのサービス経由で届いたかがわかります。

  2. 02

    閉じる前に残すものを作成

    キャッチオールをオフにすると捕捉したアドレスは受信しなくなるため、まだ使うものは先に作成しておきます。

  3. 03

    静かになったものを探す

    「アドレス」を「受信が古い順」で並べ替えると、音沙汰のなくなった登録が上に来ます。

現状

知っておきたいこと

捕捉の行は 500 件まで
自動作成が 500 件を超えると、メールは届きますが行は追加されません。
オンのまま削除する
削除したアドレスはオフの状態で一覧に残ります。そうしないと次のメールで再作成されます。

質問

よくある質問

さらに見る

相性のよい機能

複数ドメイン

サブドメインも含め、複数のドメインを 1 つの受信トレイに向けられます。

一時アドレス

1時間だけ本物のメールを受け取り、その後は閉じる無料の受信箱。登録先があなたを追えません。

アドレスを他所へ転送

任意のアドレス、あるいはドメインが受け取るすべてを、ここではなく外部のメールボックスへ向けられます。

はじめる

ドメインも、
メールも、あなたのもの。

ドメインをOpenEmailに向ければ、そのドメインを中心に作られたメールボックスで読めます。無料プランでは1つのドメインを使えます。

受信トレイを、
あなたの思いどおりに。

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