新着メールの通知
開いたままのタブから、チャイムでお知らせ。
一度通知をオンにすれば、OpenEmailをタブで開いている間、新着メールが届くたびに送信者と件名を示すデスクトップ通知が出ます。クリックすると会話が開きます。
概要
新着メールの通知とは?
新着メールの通知は、メッセージが届いたことをブラウザが知らせるもので、受信箱を見張らずにほかの作業ができます。ここでは通知はOpenEmailのタブ自体から届き、このタブはほかのタブの裏にあっても新着メールを確認し続けます。
仕組み
タブが確認し続ける
開いているタブは、表示中は約10秒ごと、非表示の間は約1分ごとに新着メールを確認します。
見ている間は静かに
「このタブが非表示のときだけ」をオンにすると、OpenEmailを見ている間は通知が出ません。タブを非表示にすると届くようになります。
3つのチャイム、3つのスイッチ
「サウンド」タブには、新着メール、アシスタントの完了、メールの送信のチャイムがあり、それぞれに専用のスイッチがあります。どれもページが鳴らす短い音です。
できること
いま使える機能
クリックで開く
通知をクリックすると、その会話が開きます。
表示に合わせて
通知の対象は、表示中のワークスペースとアドレスの未読メールなので、目の前の受信箱と一致します。
短い音を、間隔を空けて
チャイムは短い音で、少なくとも1.5秒の間隔を空けて鳴ります。
上手な使い方
使いこなすために
- 01
タブを1つ開いておく
通知はタブから届くので、ほかの作業中も受け取りたいなら、OpenEmailをタブで開いたままにしておきましょう。
- 02
読んでいる間は止める
一日中受信箱を開いているなら、「このタブが非表示のときだけ」で、すでに見えているメールの通知を省けます。
- 03
使うチャイムだけ残す
チャイムごとにスイッチがあるので、新着メールの音だけ残して、ほかは鳴らさないようにできます。
質問
よくある質問
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