ドキュメントで試す
呼び出しを読んで、そのまま実行。
APIオペレーションのドキュメントページには、すべて「試す」パネルがあります。パラメーターとボディを入力して送信すると、実際のレスポンスが横に返ってきます。
概要
APIプレイグラウンドとは?
APIドキュメントの中にある、実際のリクエストを送るフォームです。コードを書く前に、呼び出しが何を返すかを確かめられます。ここでは呼び出しを説明するページにあり、どのレスポンスにも同じことをするcURLコマンドが付いてきます。
仕組み
この呼び出しに限定されたキー
ワークスペースのオーナーとしてサインインしていれば、そのページ用の一時キーを作成できます。キーにはその呼び出しに必要な権限だけが付き、1時間有効で、作成前に確認コードを求められます。
自分のキーも使える
貼り付けたキーはページのメモリにだけ保持され、保存されることはなく、1時間使わなければ破棄されます。「キーを確認」で、そのキーにできることがわかります。
ドキュメントからの送信も本物の送信
メールを送信したり何かを削除したりするリクエストは本物なので、5秒以内にもう一度クリックする必要があります。
できること
いま使える機能
対応するcURL
実際のレスポンスと一緒に、同じことをするcURLコマンドが返ってきます。
常に最新のキー
新しい一時キーは、この方法で前回作成したキーに取って代わります。
一時受信箱にも
一時受信箱の呼び出しは、キーの代わりに受信箱のトークンで動きます。
上手な使い方
使いこなすために
- 01
キーはページに作らせる
一時キーにはそのページの呼び出しに必要な権限だけが付き、1時間で使えなくなります。
- 02
貼り付けたキーはまず確認
自分のキーで送信する前に、「キーを確認」を押して、そのキーにできることを確かめましょう。
- 03
まず自分に送る
ドキュメントからの送信は本物の送信なので、試している間は宛先欄に自分のアドレスを入れておきましょう。
質問
よくある質問
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