テンプレート通知

フィードバックのお願いメールテンプレート

特定の注文や会話ひとつについて、一度だけ尋ねます。

差出人
Northwind <[email protected]>
件名
How was the linen overshirt?
プレビューテキスト
How was the linen overshirt?
「フィードバックのお願い」テンプレートのプレビュー
feedback-request.txt
How was {{subjectName}}?

How did we do?

You {{interactionVerb}} {{subjectName}} on {{interactionDate}}. If you have two minutes, we would like to know how it went. It is read by a person, and it changes what we do next.

Leave feedback [{{actionUrl}}]

Would rather not? That is completely fine. This is the only time we will ask about this one.

{{footerNote}}

サンプルの値で表示しています。HTMLとプレーンテキストのタブでは、プレースホルダーがそのまま残ります。

概要

送るタイミング

注文、サポートとのやり取り、来店などの数日後に送ります。会社全体ではなくその一回のやり取りについて尋ね、回答は人が読むと伝え、同じ件で二度と尋ねないと約束します。

値

送信ごとに埋める値

必須の値は、送信のたびに必ず渡す必要があります。それ以外は、ここに示したデフォルト値が使われます。

プレースホルダー種類必須デフォルト
{{subjectName}}テキスト必須なし
{{interactionVerb}}テキスト任意ordered
{{interactionDate}}テキスト必須なし
{{actionUrl}}リンク必須なし
{{footerNote}}テキスト任意You are receiving this because of a recent interaction.

API

自分のコードから送信

このデザインからテンプレートを一度作成すれば、あとはメッセージごとの値を渡して送信できます。

send-feedback-request.ts
import { init, openemail } from '@openemail/sdk' init({ apiKey: process.env.OPENEMAIL_API_KEY }) const template = await openemail.templates.create({  name: 'Feedback request',  starter: 'feedback-request',  publish: true,}) const sent = await openemail.templates.send(template.slug, {  from: 'Northwind <[email protected]>',  to: '[email protected]',  props: {    subjectName: 'the linen overshirt',    interactionDate: '24 September',    actionUrl: 'https://example.com/feedback/NW-10482',  },}) console.log(sent.id, sent.status)

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テンプレートから始める

デザインを選んで、自由に変えて、
自分のコードから送信。

どのテンプレートも、エディターでは移動、スタイル変更、削除ができるブロックとして開き、APIからは値を埋めて送信できます。

受信トレイを、
あなたの思いどおりに。

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