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API

フォームの分析

期間内の表示回数、回答数、追加された人数を区切りごとに返し、合計とコンバージョン率も含めます。

GET/forms/{id}/analytics

実際の呼び出しをワークスペースに対して実行します。

GET /forms/{id}/analytics

期間内の表示回数、回答数、追加された人数を区切りごとに返し、合計とコンバージョン率も含めます。

例

forms:read が必要です。days の既定値は 30 で、minutes を送るとそちらが優先されます。grain は minute、hour、day のいずれかで、offsetMinutes を指定すると区切りが自分のタイムゾーンで切られます。

curl
curl "$OE/forms/frm_3b9d2e7a1c4f80d56e2a9b14/analytics?days=7" -H "$AUTH"
レスポンス
{  "object": "form_analytics",  "formId": "frm_3b9d2e7a1c4f80d56e2a9b14",  "since": "2026-09-24T00:00:00.000Z",  "until": "2026-09-30T17:00:00.000Z",  "grain": "day",  "offsetMinutes": 0,  "totals": {    "views": 400,    "submissions": 36,    "added": 32,    "pending": 4,    "lastSubmittedAt": "2026-09-30T16:42:11.000Z",    "conversion": 0.09  },  "series": [{ "bucket": "2026-09-30", "views": 58, "submissions": 6, "added": 5 }]}

added は本人が加わった日時で数えられます。ダブルオプトインのフォームでは、本人が確認した日時です。

系列は疎です。何もない区切りは省かれます。

受信トレイを、
あなたの思いどおりに。

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