OpenEmailと比べる
Resend
一行ずつ。
相手の定価は$20 / 月、50,000通の送信、2026年8月時点で確認。当社は人数ではなくドメインを数えるので、下の2本の線はチームの規模とともに開いていきます。
相手が優れている点
トランザクションメールで最も快適な開発者体験。よいドキュメント、すっきりしたAPI、テンプレートにはReact Email、そして言ったとおりに届くWebhook。
人が乗り換える理由
送信はします。受信はせず、読むためのメールボックスもないので、顧客からの返信は既存のMXが指す先に届きます。OpenEmailはAPIであり、メールボックスでもあるため、返信は開けるスレッドに戻ってきます。
当社以外は席数課金。2人以上はStarterが必要
5人
当社だけが課金
1ドメイン
通数課金はどこもなし。当社の段階を決める
5,000通
10を超えると当社だけが課金
12アドレス
OpenEmailのほうが安くなります
月$130 Superhumanとの比較年$1,680
$3/月$36/年
Mailchimpマーケティング送信
$13/月$156/年
Resendトランザクション送信
$20/月$240/年
$25/月$300/年
$30/月$240/年
Proton MailMail Essentials
$34.95/月$419/年
Google WorkspaceBusiness Starter$35/月$420/年
HEY for Domains1人単位
$58/月$696/年
Superhuman+ Workspace$160/月$1,920/年
一行ずつ。
Resendはメールボックスではないため、この表には含まれていません。この表が比べるのはメールが実際に届く先であり、Resendはそれを置き換えるのではなく、その選択の隣に並ぶものです。
| 比較 | OpenEmail ドメイン単位 | Fastmail Standard | Proton Mail Mail Essentials | ![]() Google Workspace Business Starter | HEY for Domains 1人単位 | ![]() Superhuman + Workspace |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 実際に支払う対象 | ワークスペース | 1人ごと | 1人ごと | 1人ごと | 1人ごと | 1人ごとに2重 |
| 5人の毎月の費用 | $30 | $25 | $34.95 | $35 | $58 | $160 |
| 20人目の費用 | $0 | $5 | $6.99 | $7 | $12 | $32 |
| メールそのものをホストする | GmailやOutlookの上に乗るクライアント | |||||
| 自分のドメインでのキャッチオール | 自分で有効にできる | 有料プラン | ルーティングルール経由 | エイリアスあり。キャッチオールは記載なし | ホスト側の仕様次第 | |
| 自分のドメインで無料 | 1ドメイン、10アドレス | 試用のみ | 独自ドメインは有料 | 試用のみ | ドメインは試用不可 | 試用のみ |
| AIによる下書き・件名・返信 | 文章作成アシスタントのみ | Gemini | Businessプラン | |||
| 自分のエージェントが受信トレイを操作できる | MCP server | JMAP API | APIあり、MCPなし | |||
| エンドツーエンド暗号化 | OpenEmailのメールボックス同士 | まさに彼らの主眼 | エンタープライズ向けプラン |