API
配信停止アドレスを外す
あるアドレスへのメールを再び許可する。
DELETEapi.openemail.uk/suppressions/{id}
実際の呼び出しを、ご自身のキーで自分のワークスペースに対して実行します。
DELETE /suppressions/{id}
あるアドレスへのメールを再び許可する。
例
settings:write が必要。外せるのは苦情か手作業のエントリーだけで、外すと suppression.removed が送られる。
curl -X DELETE "$OE/suppressions/7b1e2c3d-4f5a-4b6c-8d7e-9f0a1b2c3d4e" -H "$AUTH"{ "object": "suppression", "id": "7b1e2c3d-4f5a-4b6c-8d7e-9f0a1b2c3d4e", "email": "[email protected]", "deleted": true}ハードバウンスは 409 suppression_not_removable を返して残る。そのアドレスはメールを受け取れなかったからだ。綴りを確かめ、代わりに正しいアドレスへ送ること。
特定のアドレスやドメインに限定されたキーは、追加のときと同じく拒否される。